七転び八起き

『信頼ベースの学級づくり』や『学び合い』の考えをベースにチャレンジ1年目です。実践を通して感じたことを書いていきます。

アップデート〜振り返りジャーナル+α〜

振り返りジャーナル×成長ノート


振り返りジャーナルを自分にとってよりよいものへ。


菊池先生が提唱している成長ノートの実践

に取り組んでいる友だちと話をしていて、感じたこと。


①書く時間

→時間は5分〜10分。ストップウォッチで時間を測って、「集中×書く」の時間を作る。書く時間は帰り会のときにこだわらない(←これは自分の中で大事) 集中して書ければ良い。


②テーマ

振り返りのテーマが思いつかないときがある。これはテーマに特別感を出そうとしすぎてたから。授業内容の些細なこと、極端なことをいえば授業で扱った四字熟語についてなど。テーマはシンプルに。書けるだけ書く。


③ノートのサイズ

大学ノートの3分の1にします。


以上、3つ。

付け足したり、省いたりと、こうすれば!という案はまだありますが、とりあえず今回はこの3つ。


振り返りジャーナルから名前も変わるかもしれません。